暮れのご挨拶

暮れの慌ただしい時期に如何お過ごしでしょうか。
埼玉県終活コンシェルジュ倶楽部 代表の内藤久です。

今月「ダイヤモンド社」の取材を受けた記事を引用します。
「今まで抱えていたこだわりを『捨てた』ら、格段に生きやすくなった」という、同世代の一般男性たちの事例を見倣いながら、余計な心のしがらみを捨て、ストレスなく生きるヒントを得ていただきたいと思う
ダイヤモンド社 引用 続きはこちら ⇒ ストレスに押し潰される前に……心が生き返る「断捨離人生」
(取材・文/池田園子 編集協力/プレスラボ)

親の家の片づけと自分自身の持ち物の片づけは、まったく異なりますが
自分自身でも捨てられないものがあると同じように、親の場合は特に、
戦前のモノ不足、モノを大切にしなさいという躾、いずれ何かのときに使える、などさまざまな事情が存在します。
そのため、親の実家を片づけるということに一番大切なのは、親とコミュニケーションを取りながら、また親の気持ちを尊重しながら進めることが大切です。

年末の「帰省+大掃除」シーズンにむけ、ぜひご活用ください。
親が死んだとき後悔する人、しない人の実家の片づけ  内藤 久(著)